ダイの大冒険、第2話の感想。キラーマシーンとの戦いをターン制バトル風に書きました。

ダイの大冒険、第2話を見ました。
この放送のメインバトル「ダイVSキラーマシーン」をターンバトル風に書いてみました。
(※キラーマシーンは1ターンに2回攻撃すると想定して書いた)

1ターン目
・ダイの攻撃 (竜の紋章発動)バギクロス  キラーマシーンに20のダメージ

・キラーマシーンの攻撃 ミス

 

2ターン目
・キラーマシーンの攻撃 ミス

・ダイの攻撃 パプニカのナイフ キラーマシーンに45のダメージ

・キラーマシーンの攻撃 掌底押し付け ダイに10のダメージ

 

3ターン目
・キラーマシーンの攻撃 ミス

・ダイの攻撃 パプニカのナイフ キラーマシーンに50のダメージ

・キラーマシーンの攻撃 回転パンチ ダイに80のダメージ

 

4ターン目
・キラーマシーンの攻撃 ミス

・ダイの攻撃 パプニカのナイフ キラーマシーンに75のダメージ

・キラーマシーンは混乱している

 

5ターン目
・ダイの攻撃(竜の紋章発動)ベギラマ キラーマシーンに180のダメージ

・キラーマシーンを倒した

 

ざっくりこんな感じでした。
ダメージの量はてきとうです。

やはり恐るべきはダイの基本スペックです。

アニメの前半でレオナ姫にパプニカのナイフをもらって武器は充実しましたが。
防具はたぶん布の服と、たぶん木の冠(竜の紋章発動時にぶっ壊れる)という貧弱な防具しか身につけていないにもかかわらず、キラーマシーンの攻撃にもたいしたダメージを受けていない。
唯一もろにくらった、キラーマシーンの回転パンチのあとも、一瞬気を失うような感じがあったが直後に起き上がり、キラーマシーンを攻撃していた。

布の服しか装備していないのに、ダイの「しゅび力」は半端ない。

それだけでなく「すばやさ」が尋常じゃなかった。
ダイの圧倒的なスピードによって、キラーマシーンの攻撃をかなりの割合で避けてミスにしていた。
さすがですね!

 

今回の放送でレオナ姫が登場しましたが。
レオナで思い出すのは、立ち姿です。

ダイの大冒険、レオナ姫の立ち方

レオナは、かなりの確率で膝をくの字に曲げた立ち方をします。
パプニカの姫としての由緒正しき立ちポーズかもしれません。

この膝をじゃっかん曲げた立ちポーズは、ヒロインならではの立ちポーズですね。

今僕は、RPGツクールMZでゲームをつくっているのですが。
ツクールMZに収録されている素材に、レオナ姫と同じ立ちポーズをしているキャラがいるんですよ。
それがプリシアです。

RPGツクールMZのプリシア

ということは、プリシアはヒロインであると同時に、どこかの姫かもしれませんね。

来週は、いよいよ、アバン先生とポップが登場します。
そしてダイを勇者にするとのこと。

2020年になっても時代は勇者を求めている。

 

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ケイジェイのイラストとゲーム制作
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